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タンザニア最大のシーラカンス

体長1メートル70の「生きた化石」シーラカンスの標本が29日から東京・上野の国立科学博物館で開催中の「ダーウィン展」(読売新聞社など主催)で公開される。

 昨年10月にタンザニアから東京工業大に寄贈され、特殊な樹脂加工を施して完成したばかり。同国で捕獲された中では最大と言われ、生物進化の鍵を握る足のように発達したヒレが特徴だ。公開は6月22日まで。

読売新聞

本物みたいにリアルだね。

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