原則23歳以下で争う北京五輪のサッカー男子に出場する日本の反町監督は24日、3人まで採用できる24歳以上のオーバーエージ(OA)枠について「わたしはノータッチで、あとは協会に任せている」と話し、すでに選定を終えて日本協会と各クラブが大詰めの交渉に入っていると明かした。
20数名の候補リストから絞り込み、現状ではFW大久保(神戸)が有力候補に挙がっている。反町監督は「神戸だけでなく、他のクラブとも(交渉を)やっている」と話し、初めてクラブ名に言及。このほかMF遠藤(G大阪)も有力と見られ、本人の意欲やクラブ事情を考慮して最終判断するという。
7月7日からの国内合宿にはOAの選手を招集する方針。合宿メンバーは30日に発表される。
共同通信
ワールドカップもう一度日本で開催してほしい。
20数名の候補リストから絞り込み、現状ではFW大久保(神戸)が有力候補に挙がっている。反町監督は「神戸だけでなく、他のクラブとも(交渉を)やっている」と話し、初めてクラブ名に言及。このほかMF遠藤(G大阪)も有力と見られ、本人の意欲やクラブ事情を考慮して最終判断するという。
7月7日からの国内合宿にはOAの選手を招集する方針。合宿メンバーは30日に発表される。
共同通信
ワールドカップもう一度日本で開催してほしい。
Comment*0


